お知らせ

「こどもと行こう!祇園祭」 2020年度『こどもステーション』実施自粛のお知らせ

posted 2020.7.14

2020年7月に予定しておりました「こどもと行こう!祇園祭」は 新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を鑑み活動を縮小させていただこうと判断いたしました。

特に『こどもステーション』は自粛させていただきます。

2020年度は「行こう!」の発信から「学ぼう!知ろう!」にシフトした発信を企画しています。

Kyoto Love. Kyoto にコドモト代表山本安佳里の記事が掲載されました

posted 2020.7.6

Kyoto Love. Kyotoさんは、様々な濃ゆ〜い京都ネタで溢れていて、祇園祭の記事を読んで、いろいろ勉強させていただいていたサイトです。
コドモト以外の記事も、是非読んでもらいたいです!
京都好きなかたも、京都をあまり知らないかたも、「へぇ、そうだったのー!」がたくさん見つかりますよ。

https://kyotolove.kyoto/

修学旅行生ガイドツアー 実施報告 2019年9月25日(水)

posted 2020.7.4

関東の教育大附属中学校の修学旅行生に向けて、

『八坂神社』と『祇園祭ぎゃらりぃ』にて

「祇園祭を学ぶ」ガイドツアーを行いました。

 

guide:小川彪雄(京都まつり・文教協会公認ガイド)

cliant:京都旅企画

こどもと行こう!祇園祭2019実施報告 「こころの厄除け」ワークショップ開催

posted 2020.7.3

京都信用金庫内“こどもステーション”にて、訪れた親子さんに向けた、

「こころの厄除け」ワークショップを開催しました。

共催:一般社団法人こころ館

cosponsored:一般社団法人 こころ館

こどもと行こう!祇園祭2019実施報告「おみこしってなに?」ワークショップ 2019年7月13日

posted 2020.7.2

祇園祭は“山鉾巡行”だけではなく、”神輿渡御”のお神輿にも大切な役割がります。
お神輿ってそもそも何なんだろう?を親子で一緒に知るワークショップを行いました。

guide:
小川 彪雄さん(京都まつり・文教協会公認ガイド)
小林孝夫さん(佛教大学研究員)

support:花園大学 学生ボランティア

こどもと行こう!祇園祭2019実施報告 「ちまきってなに?」ちまき入れワークショップ@八幡山保存会 2019年7月10日

posted 2020.7.2

祇園祭の厄除ちまきを保存会の方と一緒に巻かせていただきました。
御祈祷後、宵山で実際に授与される厄除ちまきとなるもので、親子で楽しみながら作業しました。

support:八幡山保存会

こどもと行こう!祇園祭2019実施報告 「おちごさん ってなに?」 2019年7月7日

posted 2020.7.2

「お稚児さん」にはどんな役割があって、なぜ神様のお使いなの?という
座学を行い、目の前で綾傘鉾の6人のお稚児さんの姿を見学させてもらいました。

guide:小林孝夫さん(佛教大学研究員)

こどもと行こう!祇園祭2019実施報告 「ちまき ってなに?」@綾傘鉾保存会 2019年6月30日

posted 2020.7.2

祇園祭の厄除ちまきを保存会の方と一緒に巻かせていただきました。
御祈祷後、宵山で実際に授与される厄除ちまきとなるもので、親子で楽しみながら作業しました。

guide:小林孝夫さん(佛教大学研究員)

support:綾傘鉾保存会

こどもと行こう!祇園祭2019実施報告 「祇園祭フェスタ」にブース出展しました2019年6月29日

posted 2020.7.2

祇園祭創始1150年記念イベント
『祇園祭フェスタ』にブース出展参加してきました。

修学旅行生ガイドツアー 実施報告 2018年9月26日(水)

posted 2020.7.2

関東の教育大附属中学校の修学旅行生に向けて、

『八坂神社』と『祇園祭ぎゃらりぃ』にて「祇園祭を学ぶ」ガイドツアーを行いました。

guide:小川彪雄(京都まつり・文教協会公認ガイド)

client:京都旅企画

「おやこぴあ」にコドモト情報が紹介されました

posted 2020.7.2

関西在住パパママのための子育て応援マガジン「おやこぴあ」に、コドモトが紹介されました

京都市中京区のフリーペーパー「マチビト来たる。」に掲載されました

posted 2020.7.2

中京区に暮らす人、通う人、このまちを好きな人がつくるフリーペーパー「マチビト来たる。」Vol.16号に取り上げていただきました。

こどもと行こう!祇園祭2017 実施報告_報告会やりました 2017年10月15日(日)

posted 2020.7.1

こどもと行こう!祇園祭 2017 の報告会をpatagonia 京都の3Fで行いました。
活動にご協力いただいた方、活動に興味を持ってくださった方、大人30名、こども10名が参加して、第一回目の実施報告と今後に向けての意思表明をしました。

こどもと行こう!祇園祭2017 実施報告_ゴミゼロ大作戦とのコラボレーション

posted 2020.7.1

2014年から、夜店や屋台の協力のもと、日本初、そして世界初の試みとして、

約21万食分の使い捨て食器をリユース食器に切り替える活動を展開してい「祇園祭ゴミゼロ大作戦」。

毎年2000人を超えるボランティアさんが、祇園祭の前祭の宵山期間中、町中にゴミステーションを設置し、

ゴミを拾ったり分別の管理等を行っています。

1000 年続いた祭りを、今後 1000 年持続可能なものにするため、

共同して祇園祭周辺にある問題解決を今後も一緒に進めていきます。

こどもと行こう!祇園祭2017 実施報告_学生ボランティア

posted 2020.6.30

直営のこどもステーションの運営は、ボランティアさんの力なくしては回らないものでした!

コドモトメンバーとは別でステーションの守人をしてくださった方々をご紹介します。

 

マスギビルのこどもステーションは、京都聖母女子短期大学の学生さん27名と、

藤本明美さん(京都聖母女子短期大学 講師(当時)写真右)が担当してくださいました。

こどものことが本当に大好きな学生さんたちが、あやしてくれたり遊んでくれたりこの間にお母さんもしばしリフレッシュタイムに!

臨機応変に対応してくださる、藤本さんがステーションに居てお母さんたちに声かけしてくださることで、場の雰囲気がとっても心地良くなっていました!

 

学生さんたちも本当に元気で笑顔が素敵でした。

「あー、早くこども産みたい!!」とみんなが口々に言って居た姿が印象的(笑)

大谷大学 短期学部 幼稚教育保育科の学生さんは17名が力を貸してくれました!

暑い中で屋外でのマップの配布も一生懸命に行ってくれました。

本当に汗だくです!(笑)

 

この手配りがあったからこそ、暑くて困ってる子連れの方達にマップを届けて利用してもらうことに直接繋がりました。

夏のこの頃は、保育課の学生さんは教育実習の時期らしく忙しいスケジュールの中、

ボランティアでお手伝いにきてくれる学生さんたち、調整してくださった先生方に感謝です!!

学生さんたちの他にも、直営のこどもステーションには専任の母スタッフたちが駐在してくれました。

そのみなさんのお陰で、アンケートでも「スタッフの方がいて、安心できました」の声を多数いただき、利用者さんの高い満足度につながりました。

人の温かさ、ホスピタリティーって何よりも大切ですね。

こどもと行こう!祇園祭2017 実施報告_親子ツアー@後祭 2017年7月22日(土)、23日(日)

posted 2020.6.29

6月に実施したプレ親子ツアーを経て、「親子ツアー」を実施しました。

 

2014年に復活した後祭。露店も出ないので、祇園祭の風情あふれる京のまちを見て回ることができます。

そこで今回、特別に、祇園祭に長年関わっておられるスペシャリストにご案内いただくツアーを企画しました。

そもそも祇園祭ってどんなお祭りなの?山と鉾はどう違うの?

それぞれの山鉾には、どんなストーリーがあるの?

最初に祇園祭についての座学を行った後に、いくつかの山鉾を見にいきました。

こどもたちと一緒に、ホンモノの山鉾を見て歩き、お囃子を聞きながら、祇園祭の雰囲気を感じ、その魅力について学べる特別な時間となりました。

2日間で、合計59名の親子が参加してくださいました。

 

guide: 八木 透さん(佛教大学歴史学部教授) 大嶋 博規さん(祇園祭山鉾連合会理事)

小川 彪雄さん(京都まつり・文教協会公認ガイド) 小林孝夫さん(佛教大学研究員)

こどもと行こう!祇園祭2017 実施報告_キックオフイベント@mumokuteki 2017年6月24日

posted 2020.6.28

7月1日から1ヶ月に渡り様々な神事が執り行われる、祇園祭。

その前に、こどもと行こう!祇園祭の企画に賛同して、その輪を広げてくれる仲間を増やすためキックオフイベント@mumokutekiを開催。

マルシェ、合同企画説明会、トークイベント、交流会を行いました。

出店は24団体の方々がバラエティー豊かに、物販やワークショップを行っていただき、終始賑やかな雰囲気。

私たちがオススメ、みんなに知ってもらいたい!と思う方達ばかりが集まって内容の濃い空間でした。

改めて、皆さんの前で私たちの想い、なんでこどもと祇園祭に行きたいのか?それはどんな意味があるのか?じっくり聴いて頂きました。

今まで個別にご相談に伺っていた方達が一つの空間に集まると、こんなに沢山のエネルギーに支えられて、成り立ってるんだなぁ〜と、改めて感謝の気持ちが込み上げてきました。

交流会をしたことで、人と人が繋がっていき、また新たなエネルギーが生まれる瞬間も心地良いものでした。

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